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スーパーアートライフ

日常、買い物、ガジェット、アイドル、音楽、ASローマあたりのことを書く日記です。陸マイラー活動でハワイ旅行とか遠征してます。

第4回アイドル楽曲大賞2015(インディーズ/地方アイドル楽曲部門)

メジャーアイドル部門の続きです。

1位 わーすた - Doki Doki♡Today (ミニアルバム「いぬねこ。青春真っ盛り」収録) / 3.0pt

2015年という人生をを最も狂わせてくれたわーすたと初めて"出逢った"一曲。廣川奈々聖さんと三品瑠香さんのツインボーカルに絞ったことで、歌の声が記憶されるし、反動でサビのユニゾンは多幸感溢れるし、本当に好きです。
作曲の鈴木まなかさんは22歳の美女でこれまた驚きます。天が何物(ナンブツ)も与えたいいケース。贅沢を言うなら、これからは軽いフロアライクな曲を増やしてもらいたいです。



2位 - ディスコティークに連れてって (アルバム「ユー・ラブ・ミー」収録) / 2.5pt

安定の星野みちるさん。.351 21本 64点。
55点。ディスコに全く行かない星野みちるさんが作ったディスコナンバー。それもそのはず作詞ははじめさんで、作曲がみちるさんなのでした。
みちるさんが自分で言及することなくサラッと作曲した曲がことごとくよいので、プロの作曲家さんなんだなと思う。


3位 - わーすた - いぬねこ。青春真っ盛り (ミニアルバム「いぬねこ。青春真っ盛り」収録) / 2.0pt

完全に合法ドラッグです。ライムベリーの「HEY!BROTHER」に並ぶ、シャッフル再生で妻に聴かれたら即死曲に認定します。日本のアイドルソングという土壌があってこそこの曲ができたと思うと、日本史に感謝したくなるマクロ視点になってしまう訳の分からなさ、つまりドラッグです。


4位 - Faint★Star - Tip Tap (EP「フィルム! フィルム! フィルム! 」収録) / 1.5pt

アコギ→シンセブラス→スラップベースのイントロがたまらなく、そこに加わるHINAちゃんYURIAちゃん二人のユニゾンがとてもきれいで好きです。

フィルム! フィルム! フィルム!

フィルム! フィルム! フィルム!


5位 - 星野みちる - ちょっとSOMETHING NEW (アルバム「ユー・ラブ・ミー」収録) / 1.0pt

チャイナなシンセ・ポップ。イントロでロックされ、美しい流れのAメロ→Bメロ→サビでノックアウト。最高でした。


アルバム部門・推し箱部門はまた次で。