スーパーアートライフ

日常、買い物、ガジェット、アイドル、音楽、ASローマあたりのことを書く日記です。陸マイラー活動でハワイ旅行とか遠征してます。子2人の4人家族。

Kindle Paperwhite 開封の儀

価格とスペックから取りあえず買っとくかというガジェッターの皆さん、どうも同じお前らです。12月2日到着が2週間早まって到着しました。取りあえず開封の儀の紹介です。ちなみに近ごろ開封することをアンボックスとか言ってる人を見ますが、さすがにちょっとこっちが恥ずかしいです。



質感はうわさ通りいいですね。


これを


ペリっと


パカっと


説明書をシュッと


こんだけ。


開けてもUSBケーブルだけです。極めてアップル的ですね。Nexus7もこんな感じだったので、Apple式がスタンダードになりましたね。何気に白いUSBケーブルは嬉しいです。あんまりないので。USB-Lightningアダプタにぴったり合うし。


スイッチオン


ずいずい進む。ちなみにこの時点では電子インクというより、高解像度の液晶って印象です。あんまり感動せず。



Amazon経由で買ってるので(当然か)、最初からアカウント名が表示されます。時計はあってなかったので改めて設定。後やることはWi-Fiの設定くらいですね。


設定している間に購入済みのKindle本が端末にDLされてて、いきなり自分の本になってます。プチ感動。


試しにKindle経由でKindle本を購入。割引されてた池上さんのお金の本。



じゃーん。完全に本ですね。Wi-Fi経由だとクリック後数秒でDL完了、つまり本が手元に届くので、これを革命的というのはとても理解できました。

次は実用したファーストインプレを書きたいと思います。


Kindle Paperwhite (2012年モデル)

Kindle Paperwhite (2012年モデル)