スーパーアートライフ

日常、買い物、ガジェット、アイドル、音楽、ASローマあたりのことを書く日記です。陸マイラー活動でハワイ旅行とか遠征してます。子2人の4人家族。

ドーナツ問題

要はウォシュレットがその標的を穴としているのかその周囲としているのかがよくわからないということである。たとえばいま仮に現場がクリスピークリームでいうところのチョコレートグレーズドのような状態であったならば、確かにドーナツ表面を洗い流すようにウォシュの矛先をむけるべきように思う。

http://d.hatena.ne.jp/nekoprotocol/20070731/1185849381

まず女の子については、ストロベリーリングという表現にとどめるべきだと思うと断固意思表示したい。
そしてその穴的なものをドーナツ的なものでする最も的確な比喩はというと、エンゼルクリームのクリームを注入したであろう跡がそれに当てはまるんではないかと思う。チョコカスタードを擬似とすると視覚的にも分かりやすいかも知れない。最低だけれども。カリーパンと思ったあなたは、もうちょっと節操と言うのを学んだ方がいい。
もう見るからにデリケートで、その穴的な部分に強烈な圧力をかけた場合、人生を挫けてしまいそうな位に凹むと思う。体力的な意味でも、精神的な意味でも。デリケートな部分だからね。それか性的な意味で人生を変えてしまう怖さもある。だからこそ、その、穴的なとかドーナツ的なとかいう部分は曖昧にせざるを得ないウォシュレットメーカーさんの苦しい台所事情を、是非察してあげて欲しいです。
ちなみに、最もリアリティを追求するなら形状的にもっというと皺的にフレンチクルーラーに軍配が上がり、音感の響きならばゴールドチョコレートが勝つでしょう。
あー、これはうんこ。まさしくうんこ。
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