スーパーアートライフ

日常、買い物、ガジェット、アイドル、音楽、ASローマあたりのことを書く日記です。陸マイラー活動でハワイ旅行とか遠征してます。子2人の4人家族。

どーでもいいこと

仕事の電話で「失礼しまーす」と切ろうとした時に、「あ、そうそう」と始められるのがすごく嫌い。物凄いストレスがたまる。しかも、電話すると7,8割人に「あ、そうそう」と始められるから困ってしまうわけです。なんなんだろう?こっちの話し方が「あ、そうそう」とさせてしまうのか、それとも「失礼しまーす」が用事を思い出させるキーワード的な「何か」なのか。別の切り方とかしてみたらどうなんだろう?電話を切ると悟られないまま切るとか。普通にやるとただの感じ悪い輩になってしまうので、感じよく何気なく切る技術をつければいいのか。
そういえば、電話の切り方で思い出した。以前に働いていた不動産会社で、上司が怒っている大家さん相手に対してすごく不思議な電話の切り方をしてた。不動産屋にとっての大家さんという存在は神様とまではいかないにしても、相当目上の存在なのです。常務と課長代理、日向君と反町君、北京ダックとそれを易しく包み込む皮くらいの従属関係なのです。だから大家さんがひどく怒っている時は気が済むまで怒られなきゃならないし、途中で切るなんてもっての外なわけです。なのにその上司は電話を切る時の決まり文句があった。それは「いえ〜そんなことないです〜」。「いえ〜そんなことないです〜」ガチャリ。なんなんだろう。なんで「そんなことないです〜」で切れるんだろう。それで何で相手の気が済んでるんだろう。多分全然そんなことなくは無いと思う。不思議。その技術ください!!!
以上、どーでもいいこと終わり