スーパーアートライフ

日常、買い物、ガジェット、アイドル、音楽、ASローマあたりのことを書く日記です。陸マイラー活動でハワイ旅行とか遠征してます。子2人の4人家族。

初めての月9

風呂上りに付けっ放しだったテレビをぼんやり見てたら、それは月9のラストクリスマス?でした。ドラマを見る習慣と言うものがまるでなく、一番最近真面目に見たドラマは「振り返ればヤツがいる」っていうくらいドラマは見ない。嫌いじゃないんですけど見たいとは思わない。自分の中で月9はTVタックルだし。トレンディ女優よりも三宅さんの方が萌える。
で、感想はというと。
あんな会社ねーっつーの!!あんな部屋住めねーっつーの!!あんな展開ありえないっつーの!!
しかし矢田ちゃんは可愛かったなぁ。。。

(続いてずらずら書いてみる)
やっぱりドラマにおいて「ちゅぅ」は一大エンターテイメントなんだと思った。もう絶対するって分かってても、「ここでちゅー来るだろ来るだろ!」と思ってても、「え?ほんとにしちゃうの!?ほんとにしちゃうの!?」と思って、マフラーで肝心のところが影になったら「おい!見えねーよ」とか「ほんとにしてんのかよ!」とか思って心の中で「もーいっかい!もーいっかい!」コールが起こり、いざもう一回ってなったら「矢田ちゃんのおねだりマジあちー!」とか思って、いざちゅーの現場を見たら「うぜーうぜー」言ってて、そう言いながらも釘付けになってて、別にたかがちゅーだし見たからって何が起こるってワケじゃないんだけど、見たら得したような損したような気分になるし、矢田ちゃんももう大人だししょうがないよなーとか何がしょうがないのかよくわからない気持ちになったり、織田裕二だったらまだ許せるよなーとか思ったりで、つまりは月9は面白い。